楽天モバイル電波改善の2万円は本当?元社員が3つの正体を調べました【2026年9月】

「うちは電波が悪いんですが、楽天モバイルに言えば2万円もらえるって聞きました。あれ本当ですか?」というご質問をよく頂きます。

結論からお伝えすると、今の楽天モバイルに「電波改善を申し込むと個人に2万円が支払われる」という制度はありません。ただ、この「2万円」という数字自体はデタラメではなくて、まったく別の3つのお金がごちゃ混ぜになって広まっているんですね。しかも1つは、あなたが「もらう」のではなく「払う」ほうのお金なんです!

この記事を書いている私は楽天グループ株式会社に11年従事(元楽天社員)し、2,000名以上の方の契約サポートをさせていただきました。普段はマーケティングやWeb制作関連のお仕事をしながらブログ運営もしております。薄っぺらいAI記事ではなく、実体験で書くをテーマに、楽天モバイルの通信速度を全国で実測しながら検証を続けています。

この記事では公式ページと募集元のページを1つずつ自分で開いて確認したうえで、3つの「2万円」がそれぞれ何なのか、そして電波が悪いときに1円も払わずにできることをご紹介しますね。

この記事の結論
  • 電波改善を申し込んで個人が2万円もらえる制度は今ありません
  • 公式サイトに載っている20,000円はRakuten Casaを紛失・未返却したときの違約金。もらう側ではなく払う側のお金です
  • お礼金2万円は店舗向けの「基地局設置店募集」のもので、申込期限は2022年1月31日。すでに終了しています
  • 土地や屋上を基地局用に貸す話は一時金ではなく毎月の賃料。金額も物件ごとに違います
  • 屋内の電波対策はRakuten Casaが月額・レンタル代・事務手数料すべて0円。ただし電波改善・調査依頼を出して案内をもらわないと申し込めません
今楽天モバイル契約するならこれ!

新規契約、他社から乗り換え(MNP)、旧楽天モバイル(ドコモ・au回線)からのプラン移行で最大14,000ポイントもらえるキャンペーンが開催中です!

🔍 あなたはどのケース?お得な申し込み先はこちら

あなたのケースお得な申込先
新規契約・他社から乗り換え・旧プランから移行・再契約\終了日未定!最大14,000ポイント/
三木谷キャンペーン
たか|元楽天社員11年
この記事を書いた人

楽天グループに11年勤めた元社員(広告・Webマーケ担当)

たか|元楽天社員11年

「薄っぺらいレビューではなく全て自分が使った上で忖度なくレビューする」が信条。私の紹介経由で累計2,000名以上が楽天モバイルに加入。メイン回線は楽天モバイル、サブにahamo・povo・LINEMO・日本通信SIMを全部契約しています。

楽天モバイル契約時に一番得するキャンペーンについてパッと知りたい方向けのページも作りました

目次 表示

「電波改善で2万円」と呼ばれている3つのお金

まずは全体像から。検索で出てくる「2万円」は、実は次の3つが混ざっています。

呼ばれ方正体誰が対象今どうなっているか
電波改善の2万円Rakuten Casaの違約金 20,000円Casaを借りた契約者払うお金。現行制度
設置で2万円もらえる基地局設置店募集のお礼金(5千円または2万円)店舗・施設のオーナー2022年1月31日で申込終了
アンテナ設置で収入屋外基地局の土地・屋上の賃料土地・建物のオーナー継続中。ただし毎月の賃料で2万円固定ではない

この3つはお金の出どころも受け取る人もぜんぶ違います。ひとつずつ見ていきますね。

正体その1:Rakuten Casaの違約金20,000円(もらう金ではなく払う金)

楽天モバイルの公式サイトを「20,000円」で検索すると、実際にヒットする場所が1か所あります。Rakuten Casa(楽天カーサ)のページです。

ただしこれ、もらえるお金ではありません。

公式ページの利用料金欄に、注意書きとしてこの金額が載っています。条件は「紛失した場合」と「契約終了後、相当期間が過ぎても返却しなかった場合」の2つ。失くしたか返さなかったときに請求される20,000円で、課税対象外という扱いです。もらえるお金ではないというわけですね。

Rakuten Casaの利用料金は全部0円です

逆に言うと、ちゃんと使ってちゃんと返せばお金は一切かかりません。公式の料金表がこちらです。

項目個人のお客様の場合
月額利用料無料
本体代(レンタル)無料
事務手数料無料(2023年3月24日9:00の申し込み分から)
契約解除料かかりません
違約金20,000円(課税対象外)/紛失・未返却のときのみ

料金は2026年9月7日に楽天モバイル公式サイトで確認した内容です。条件は見直されることがあるので、申し込み前に公式ページでもご確認くださいね。

20,000円を請求されるのはこの2ケースだけ

公式が挙げているのは「紛失した場合」と「契約終了後、相当期間が経過しても返却しなかった場合」の2つです。普通に使っていて壊れた、というケースは書かれていません。

気をつけたいのは解約したあとですね。Casaは借り物なので、楽天モバイルをやめるときは本体を返す必要があります。引っ越しのダンボールに紛れてそのまま、みたいなことが一番あぶないパターンです。箱ごと押し入れに放置しないでくださいね。

正体その2:店舗向けの「基地局設置店募集」お礼金2万円

ここが「2万円もらえる」という話のいちばんの出どころだと思っています。他のサイトさんではあまり触れられていない話なので、少し詳しくご紹介しますね。

楽天モバイルの代理店である日本スキルズ株式会社が、以前「楽天モバイル基地局設置店募集」という案内を出していました。飲食店や美容室のような店舗に、A4サイズのルーター型の小さな4G基地局を置かせてもらう、という内容です。

その募集ページには、こう書かれています。「1店舗ごとにお礼金が発生します(エリアによりますが1店舗あたり5千円か2万円です)」

2万円という数字、ここでちゃんと出てくるんですね。

  • 対象は店舗・施設のオーナー。個人の自宅は対象外
  • お礼金はエリアによって5千円または2万円で、全員が2万円ではない
  • 店舗側は無料でWi-Fiも使える、という特典つき
  • 申込期限は2022年1月31日(予定)。募集ページの先頭には今も「新規お申込みは終了となっております」と出ています

つまり「楽天モバイルの電波改善に協力すると2万円」という話は、4年以上前に終わった店舗向けの募集が、対象者も期限も抜け落ちたまま個人向けの噂として残ってしまった、というのが実態に近いはずです。今から申し込むことはできません。

日本スキルズ株式会社の募集ページ(2026年9月7日時点)で確認しました。楽天モバイル公式の案内ではなく、代理店による募集です。

正体その3:土地や屋上を基地局用に貸すケース(これは毎月の賃料)

3つめが、屋外の基地局アンテナを自分の土地や建物の屋上に建てさせてほしい、という打診です。マンションのオーナーさんや戸建てにお住まいの方のところに、代理業者から電話や訪問で来ることがあります。

これは正体その2とは別物です。店舗に小型の機械を置くのではなくて、本格的なアンテナ設備を設置する話なので、支払われるのは一時金ではなく毎月の賃料になります。金額も立地や設備の規模で変わるので、「2万円」という固定の数字があるわけではありません。

SNSや知恵袋を見ていると、月3,000円と言われて交渉した、といった書き込みもあります。ただこれは個人の投稿なので、金額の相場としてそのまま受け取らないほうがいいですね。賃料収入には税金もかかりますし、設備の撤去や契約期間の条件もあります。

楽天モバイルを名乗る電話や訪問で設置を打診されたら、その場で決めずに必ず会社名と連絡先を控えてください。楽天モバイルの正式な窓口に問い合わせて、実在の代理店かどうかを確かめてからで遅くありません。

なぜ「2万円」という数字だけが残ってしまったのか

3つ並べてみると、噂が育った理由がなんとなく見えてきます。

まず、金額が一致してしまっているんですね。店舗向けのお礼金の上限が2万円で、Casaの違約金も20,000円。数字が同じなので、どちらの話を聞いた人も「楽天モバイルの電波がらみで2万円」という同じ形で記憶します。

そこに「電波改善」という共通のキーワードが乗ります。店舗の設置も、Casaの設置も、屋外アンテナの設置も、楽天モバイル側から見ればぜんぶ電波改善の施策です。受け取る側の立場だけがまったく違うのに、その部分は伝言の途中で落ちてしまいます。

そして楽天モバイル側は、この噂を打ち消すページを作れません。存在しない制度を「ありません」と宣言するページを、企業が自社サイトに置くことはまずないからです。公式に否定が載らないので、噂だけが検索結果に残り続ける、という状態になっているわけです。

「楽天モバイルの公式サイトに2万円と書いてあった」というのは、たいていCasaの違約金の行を見たケースです。公式に載っているのは事実なので、なおさら誤解が強くなります。

電波が悪いなら、お金の話の前にやることが5つあります

ここまでで「2万円はもらえない」という話をしてきましたが、電波が悪いこと自体は0円で改善できる可能性が十分にあります! 私が2,000名以上の方をサポートしてきた中でも、この順番でだいたい原因が絞れました。

通信障害が起きていないか確認する

今日になって急に繋がらなくなった、という場合はまずこれです。楽天モバイル公式の障害・メンテナンス情報を見れば一発でわかりますよ。自分の端末をいじる前に、ここを見るのがいちばん早いです。

自宅がエリア内か地図で見る

楽天モバイル公式の通信エリアマップで、ご自宅と職場を確認してください。公式マップは「電波が届く想定範囲」なので、実際にどれくらいの速度が出ているかは私が全国で実測した回線速度マップのほうが参考になるかと思います。気になる方は是非ご覧ください。

端末側を疑う(ここで直る人が多い)

機内モードのオン・オフ、端末の再起動、物理SIMなら抜き差し、OSとキャリア設定アップデートの確認。この4つで直るケースがかなり多いです。5G表示なのに遅い、というときは4Gに固定してみると安定することもありますよ。

電波改善・調査依頼フォームを出す

楽天モバイル公式に「楽天モバイルご利用者様用電波改善・調査依頼」というフォームがあります。使っている製品(Android/iPhone/Rakuten WiFi Pocket/Rakuten Casa/Rakuten Turbo)を選んで、繋がりにくい場所と状況を送るだけです。無料ですし、これがCasaへの入口にもなります。

Rakuten Casaの案内が来たら申し込む

調査の結果、楽天モバイル側から「Casaを設置しませんか」と案内が来ることがあります。ここまで来てはじめてCasaに申し込めます。料金は先ほどの表のとおり全部0円です。

Rakuten Casaは自分から直接は申し込めません

Casaは公式サイトから今すぐ申し込む、という形にはなっていません。お申し込み条件に「電波改善・調査依頼済みで、楽天モバイルからRakuten Casa設置の案内を受けていること」がはっきり入っているからですね。順番としては、先にフォームを出すのが必須です。

個人の方の申し込み条件は次のとおりです。

条件中身
契約Rakuten最強プランを契約していること
端末楽天回線対応製品を使っていること
事前手続き電波改善・調査依頼済みで、楽天モバイルから設置の案内を受けていること
ネット回線楽天モバイルが指定するインターネット回線を契約し、開通していること
設置場所Rakuten最強プランに登録している住所に設置すること
住所現住所・楽天モバイル登録住所・ネット回線の設置住所が3つとも一致していること

引っかかりやすいのが下の2つですね。自宅に固定のインターネット回線がないとCasaは使えません。Casaはネット回線につないで、その回線経由で小さな楽天回線エリアを作る機械だからです。スマホしかない、という方は残念ながら対象外になります。

あと住所の3つ一致も要注意です。引っ越したのにmy楽天モバイルの住所を変えていない、というのはよくあるので、申し込み前に確認しておいてくださいね。

Casaで直せること、直せないこと

Casaを入れれば家中どこでも爆速、というものではないので、期待値だけ先に合わせておきますね。

できることできないこと
屋内の4Gデータ通信と通話を安定させる5G通信には非対応
ルーターのLANポートにつなぐだけで使える速度はつないだネット回線の速度に依存する
設置費用・月額・解約金すべて0円建物の構造や遮蔽物次第で、同じ建物内でも届かない部屋がある

Casaは家のインターネット回線を使って小さな楽天回線エリアを作る機械なので、元のネット回線が遅ければCasa経由の通信も遅くなります。ここを先に知っておかないと「入れたのに速くならない」となってしまうので、そこだけご注意ください。

Casa 6のルーター機能は一部のインターネット回線のみ(楽天ひかりのみ)対応、と公式に記載があります。それ以外の回線ではAP(アクセスポイント)モードで、既存のルーターにつないで使う形になります。

【実測289地点】そもそも今の楽天モバイルの電波はどうなのか

「2万円払ってでも直したい」と思う前に、今の楽天モバイルが実際どれくらい繋がるのかを見ていただきたいです。

私は自分のスマホで日本各地を回りながら通信速度を測って、緯度・経度つきで記録しています。2026年8月29日までに集まった楽天回線の実測が289地点あるので、その中身をそのまま出しますね。

測定範囲地点数下り速度の中央値5Mbps未満20Mbps以上
全地点289地点27.0 Mbps33地点(11.4%)176地点(60.9%)
首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)153地点40.2 Mbps11地点(7.2%)100地点(65.4%)
首都圏以外136地点22.1 Mbps22地点(16.2%)76地点(55.9%)

読み方としては、実用に困るレベル(5Mbps未満)は289地点のうち33地点、率にして11.4%でした。裏を返せば約9割の地点では動画も普通に見られる速度が出ています。応答速度(Ping)の中央値は81ミリ秒、通信規格の内訳は4Gが232地点、5Gが57地点でした。

ただ、首都圏以外だと5Mbps未満が16.2%まで上がります。ここは正直なところで、場所によってはまだムラがありますね。

まだ8割が4G。5Gを引く前提で選ばないほうがいいです

289地点の内訳を見ると、4G(LTE)で繋がっていたのが232地点、5Gが57地点でした。実測ベースでは約8割が4Gということになります。

なので楽天モバイルを検討するときは、5Gの速さで判断せずに4Gでどれくらい出るかで見ておくのが実態に合っています。私の実測でも、中央値の27.0Mbpsは動画視聴もSNSも普通にこなせる速度でした。5Gを引けたときのボーナスが最大529.4Mbps、という感覚ですね。

ちなみにCasaは5G非対応なので、屋内対策としてCasaを入れる場合もここは4Gの話になります。

2024年5月4日〜2026年8月29日に実測した楽天回線289地点の集計です。速度はその場の電波状況・時間帯・端末・混雑具合で変わるので、あくまで実測の一例としてご覧ください。地点ごとの数字は回線速度比較マップで1件ずつ確認できます。

ご自宅がパートナー回線(auローミング)に頼っているエリアかどうかも、電波の体感に直結します。こちらはauローミング終了エリアマップで色を見ればすぐわかりますので、合わせてご覧ください。

楽天モバイルは本当に繋がらない?元楽天社員が11年の実体験+大手3社と比較【2026年最新】

それでも改善しないときの現実的な選択肢

フォームも出した、Casaも条件に合わない。それでも電波が厳しいという場合は、正直この2つになります。

サブ回線を足してデュアルSIMにする

楽天モバイルはデータ使い放題で月額が安いので、繋がらないときだけ別回線に逃がす、という使い方がいちばん現実的です。povoなら基本料0円で持てるので、いざというときの保険として入れておくと安心ですよ。私も出張が多いので、この構成でずっと運用しています。

楽天モバイルのサブ回線にPOVOがおすすめ 楽天モバイルのサブ回線としてpovo併用がおすすめ!

プラチナバンドの整備状況を見て判断する

楽天モバイルは2024年6月からプラチナバンド(700MHz帯)を使えるようになっていて、建物の中や地下に届きにくいという弱点はここから順番に埋まっていっています。お住まいの地域がどこまで進んでいるかで、待つか動くかの判断が変わりますね。

楽天モバイルのプラチナバンドはいつから?対応エリアの現状と確認方法を元社員が解説【2026年9月】

衛星サービスが始まれば、圏外そのものが減ります

楽天モバイルは2026年10〜12月に衛星との直接通信サービスを始める予定です。基地局が届かない山間部や海上でも、空が見えていればつながる仕組みですね。今まさに電波で困っている方には、Casaやデュアルの次に来る根本的な解決策になります。

ビデオ通話も可能な最強衛星サービス 【26年10-12月開始】楽天モバイルの最強衛星サービスを元社員が詳しくご紹介

これから楽天モバイルを契約する方は、申し込む入口によってもらえるポイントが変わります。損しない入口は三木谷キャンペーンの解説ページにまとめていますので、契約前に一度目を通してみてくださいね。

電波改善の2万円についてよくある質問

電波改善を報告すると2万円もらえますか

もらえません。電波改善・調査依頼フォームは電波状況を楽天モバイルに伝えるためのもので、報酬は発生しません。ただ、無料で出せますし、これを出しておかないとCasaの案内も来ません。繋がらなくて困っているなら、まず送ってみてください!

Rakuten Casaを使うのにお金はかかりますか

月額利用料も本体のレンタル料も事務手数料も、すべて無料です。契約解除料もかかりません。かかるのは紛失したときと、契約が終わったのに相当期間が過ぎても返却しなかったときの20,000円だけです。

自宅にアンテナを立てさせてほしいと電話が来ました

それは屋外基地局の設置打診で、店舗向けのお礼金2万円の話とは別物です。支払われるとしたら毎月の賃料になります。会社名と連絡先を控えて、楽天モバイルの窓口で実在の代理店かどうかを確認してから判断してください。その場で契約書にサインしないように、そこだけご注意ください。

昔は個人向けに2万円の特典があったのですか

個人向けに一律2万円を配る特典があったという一次情報は、今回調べた範囲では見つけられませんでした。確認できたのは店舗向けの設置店募集(お礼金5千円または2万円、2022年1月31日申込期限)だけです。ネット上には「2025年に終了した」といった記述もありますが、出どころが確認できないので、この記事では断定しないでおきますね。

固定のネット回線がなくてもCasaは使えますか

使えません。Casaは家のインターネット回線につないで動く機械なので、指定されたインターネット回線の契約と開通が必須です。楽天ひかりも対応しています。

まとめ

「電波改善で2万円」を期待してこのページに来られた方には残念なお知らせになってしまいましたが、その2万円は店舗向けに4年以上前に終わった募集か、Casaを失くしたときの違約金のどちらかです。個人がもらえるお金ではありません。

ただ、電波そのものはお金をかけずに改善できる余地があります。障害情報とエリアを確認して、端末側を一通り試して、それでもダメなら電波改善・調査依頼を出す。この流れなら1円もかかりませんし、条件が合えばCasaも全部無料で借りられます。

実測289地点のデータを見るかぎり、5Mbps未満だったのは11.4%でした。昔のイメージのまま「楽天モバイルは繋がらない」と思い込んでいる方は、まず回線速度マップでご自宅の周りを見てみてください。案外いけるかも、となる方がけっこういらっしゃいます!

楽天モバイル紹介キャンペーン開催中

楽天モバイル紹介キャンペーン

楽天モバイルをまだ契約していない、今まさにどうするか検討中という方におすすめなのが「楽天モバイル紹介キャンペーン」です!

他社から電話番号そのまま乗り換えなら14,000ポイント、新規ご契約なら11,000ポイントがもらえるお得なキャンペーンとなっています。新規契約はもちろん、以前解約された方の再契約、すでに他のキャンペーンで契約された方の2回線目にも使うことができます。

終了日未定で開催されていますが過去に何度も見直されてきてはいるので、今がまさにお得です。

クーポンコード適用で簡単!

開通後、Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話(無料)をすると条件達成です。

楽天モバイル紹介キャンペーンについては下記の記事でも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

楽天モバイル紹介キャンペーン!他のキャンペーンとどう違う?

楽天モバイル紹介キャンペーンを状況別に徹底解説 楽天モバイル紹介キャンペーンで損しない選び方|元社員11年が本物リンク付きで解説【26年9月最新】