ワイモバイルと楽天モバイルはどっちがいい?元社員が忖度なしで比較【2026年8月】

ワイモバイルと楽天モバイルどっち?

「ワイモバイルと楽天モバイル、結局どっちにすれば毎月のスマホ代は安くなるのか」と迷っていませんか?

実はこの比較、2026年6月にワイモバイルが値上げしたことで、1年前とは答えが変わっています。古い記事の情報のまま選ぶと、割引条件を満たせず想定より高くつくことがあります。

この記事では、両社の最新料金(2026年8月時点・税込)をもとに、料金・電波・通話・キャンペーンの順で比較していきます。私は楽天グループに11年いた元社員ですが、古巣だからこそ忖度なしで書きます。ワイモバイルが向いている人には、はっきりワイモバイルをおすすめします。

この記事を書いている私は楽天グループ株式会社に11年従事していた元社員です。在籍中は2,000名以上の契約サポートを経験し、退職した今は日本各地で楽天モバイルの電波を実測しながら、忖度なしのマルチキャリア視点で情報を発信しています。

この記事の結論
  • 割引条件なしで安いのは楽天モバイル(3GBまで1,078円〜無制限3,278円)
  • SoftBank光かSoftBank Airを契約中ならワイモバイルが逆転(5GBが月858円まで下がる)
  • 電波の安心感はソフトバンク回線のワイモバイル、データ無制限と通話料無料は楽天モバイルだけ
  • 乗り換え特典は楽天が三木谷キャンペーンで14,000ポイント、ワイモバイルがPayPayポイント最大15,000円相当
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目次 表示

ワイモバイルと楽天モバイルの違いが30秒でわかる比較表

まず全体像です。細かい説明の前に、2026年8月時点の両社をひと目で比べられる表を用意しました。

項目楽天モバイルワイモバイル
回線楽天自社回線ソフトバンク回線
料金の仕組み使った分だけの段階制S/M/Lから選ぶ定額制
月額の目安1,078円〜3,278円3,278円〜5,478円(割引前)
データ無制限あり(3,278円)なし(最大35GB)
割引家族割で110円引きおうち割で1,650円引きなど多数
通話Rakuten Linkで無料22円/30秒(かけ放題は有料)
データくりこしなしあり(翌月まで)
店舗数あり多い
乗り換え特典楽天ポイント14,000円相当PayPayポイント最大15,000円相当

ポイントは「割引」の行です。楽天モバイルは誰が契約しても同じ料金、ワイモバイルは割引を組めるかどうかで別物の料金になります。ここから順番に見ていきます。

料金プランを比較

楽天モバイルは割引がなくても安い段階制

楽天モバイルの料金プランはRakuten最強プランの1つだけです。使ったデータ量に応じて、月額が自動で3段階に変わります。

データ利用量月額(税込)最強家族割の適用後
3GBまで1,078円968円
3GB超〜20GB2,178円2,068円
20GB超〜無制限3,278円3,168円

あまり使わなかった月は勝手に安くなり、使いすぎた月でも3,278円で止まります。プラン選びで悩む必要がそもそもありません。

契約事務手数料は0円(累計4回線目までの契約が対象)、解約金も0円です。厳密には、利用実態のないまま1年以内に解約した場合だけ最大1,078円がかかりますが、普通に使ってみて合わなければやめる、という分には費用はかかりません。2,000名以上サポートしてきた経験から言うと、「まず試して、合わなければ戻る」ができるのは想像以上に大きい安心材料です。

ワイモバイルは割引前提の定額制(2026年6月に値上げ)

ワイモバイルの現行プランはシンプル3のS・M・Lです。2026年6月2日に月額が一律220円値上げされ、現在の基本料金は次のとおりです。

プランデータ量基本料金(税込)割引を最大適用
シンプル3 S5GB3,278円858円
シンプル3 M30GB4,378円1,958円
シンプル3 L35GB5,478円3,058円

「割引を最大適用」は、おうち割 光セット(A)の1,650円引きとPayPayカード ゴールド払いの770円引きを両方組んだ場合です。年会費無料の通常PayPayカードなら割引は330円になります。

ここで気づいてほしい数字があります。ワイモバイルSの基本料金3,278円は、楽天モバイルの無制限と同額です。5GBと無制限が同じ値段です! つまり割引を組めない人がワイモバイルを選ぶ理由は、料金面ではほぼありません。

逆に、割引をフルに組める人のワイモバイルは強いです! 5GBで858円は楽天モバイルの3GB・1,078円より安く、余ったデータを翌月にくりこせる点も楽天モバイルにはない魅力です。

なお2026年7月からは、M・Lが12か月間1,100円引きになる「超!おトク割」も始まっています(Sは対象外、おうち割・家族割とは併用不可)。1年目だけ安くなる仕組みなので、2年目以降の料金で比較するのが失敗しないコツです。

年間総額シミュレーションで比べると答えが出る

「割引ありき」のワイモバイルと「誰でも同額」の楽天モバイル。自分がどちらのタイプかで答えが割れるので、代表的な3パターンで年間総額を計算しました。

利用パターン楽天モバイル(年間)ワイモバイル(年間)お得なのは
SoftBank光なし・月3GBまで12,936円35,376円(S・PayPayカード割のみ)楽天が約22,000円安い
SoftBank光あり・月5GBまで26,136円(3GB超の月が多い場合)10,296円(S・割引最大)ワイモバが約16,000円安い
毎月20GB超39,336円(無制限)36,696円(L・割引最大でも35GB上限)容量無制限の楽天

自宅のネットがSoftBank光かSoftBank Airで、かつ月のデータが5GB以内に収まる人。ワイモバイルで得をするのは、ほぼこの条件に当てはまる人だけです。

毎月20GB超のパターンは金額だけ見るとワイモバイルLの方がわずかに安く見えますが、35GBを超えたら追加購入が必要です。上限を気にせず使えることに価値を感じるかどうかで判断してみてください。

電波と通信品質を比較

料金の次に多い質問が「楽天モバイルの電波は大丈夫なのか」です。ここは古巣に忖度せず、正直に書きます。

ワイモバイルはソフトバンク回線そのもの

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドで、使っている回線はソフトバンク本体と同じです。格安SIMのように回線を借りているわけではないので、お昼休みや夕方に速度が落ちにくい、キャリア品質の通信が使えます。

電波のつながりやすさを最優先するなら、現時点ではワイモバイルに軍配が上がります。ここは認めるしかありません。

楽天モバイルはプラチナバンドで改善中

一方の楽天モバイルは2024年6月からプラチナバンド(電波が屋内に届きやすい周波数帯)の運用を始めていて、体感は年々良くなっています。ただし基地局の数はまだ3キャリアに追いついておらず、建物の奥や地下で弱い場所が残っているのも事実です。

私は退職後、日本各地で楽天モバイルの電波を実測して回っています。「エリアマップでは圏内なのに実際は入らない」という場所も、逆に「思ったよりずっと快適」という場所も、実際に歩いて計測した結果を楽天モバイル電波実測マップにまとめています。契約前に自分の生活圏をチェックしてみてください。

1年無料時代にはあちこちで圏外が続出してまともに使えるスマホ回線ではありませんでした。現在は地下や建物の奥などの極端なケースを除けば概ね快適に通信できるようになっています。

auパートナー回線が2026年9月末で原則終了する点は要注意

もう1つ、2026年に楽天モバイルを検討する人が知っておくべき変化があります。楽天回線の届かない場所を補ってきたauローミング(パートナー回線)が、2026年9月末で原則終了する予定です。

楽天回線が十分に整備されたエリアでは影響はほぼありませんが、山間部や郊外では「今までつながっていた場所が弱くなる」可能性がゼロではありません。どの地域が影響を受けやすいかはauパートナー回線終了の影響マップで詳しく解説しています。

電波に不安が残る人ほど、この確認をしてから決めても遅くありません。

衛星通信は両社とも対応が進んでいる

圏外対策の切り札として、どちらも衛星通信への対応を進めています。ワイモバイルはSoftBank Starlink Directに対応済みで、空が見える圏外エリアならメッセージの送受信ができます(対象機種のみ・通話は不可)。

楽天モバイルも2026年10〜12月に「Rakuten最強衛星サービス」の開始を予定しています。仕組みと対応機種の見通しは楽天モバイルの衛星サービス解説記事にまとめました。山や海によく行く人は、この動きも判断材料になります。

通話料金を比較(無料の楽天か、品質のワイモバイルか)

通話の比較は構図がはっきりしています。楽天モバイルは専用アプリRakuten Linkからの発信で、国内通話が時間無制限で無料です(一部対象外の番号あり)。追加料金はかかりません。

ワイモバイルは22円/30秒の従量制が基本で、かけ放題はオプション契約になります。

通話の使い方楽天モバイルワイモバイル
通常の通話料Rakuten Linkで0円(標準アプリは22円/30秒)22円/30秒
10分かけ放題不要(Linkが無料のため)だれとでも定額+ 880円/月
24時間かけ放題Rakuten Linkで0円スーパーだれとでも定額+ 1,980円/月
60歳以上の優遇最強シニアプログラムあり24時間かけ放題が880円/月

注意点も正直に書きます。Rakuten Linkはインターネット回線を使う通話なので、電波が弱い場所では音質が落ちることがあります。仕事の電話が多く通話品質を最優先したい人は、電話回線で通話するワイモバイル、もしくは楽天モバイルの15分かけ放題オプション(1,100円/月・標準アプリ通話)を検討してみてください。

長電話が多い人ほど楽天モバイルの無料通話の破壊力は大きいです。月に1時間通話する人なら、それだけで年間3万円近い差になります!

独自特典で比較(楽天経済圏かPayPay経済圏か)

月額料金の差だけで決めると見落とすのが、ポイント経済圏との相性です。ここは生活スタイルによって逆転が起きます。

楽天モバイルを契約すると、SPU(スーパーポイントアッププログラム)で楽天市場の買い物のポイント倍率が上がります。日常的に楽天市場で買い物をする人なら、スマホ代の一部が実質戻ってくる感覚に近いです。さらに貯まった楽天ポイントは月々の支払いにそのまま充当できます。私の周りにも、ポイント払いだけでスマホ代が実質0円という月がある人が結構います!

ワイモバイルは、Yahoo!ショッピングでの買い物が優遇されるLYPプレミアムが追加料金なしで使えます。PayPayポイントが貯まるキャンペーンも豊富なので、普段の決済がPayPay中心の人とは相性抜群です。

楽天市場派なら楽天モバイル、Yahoo!ショッピング・PayPay派ならワイモバイル。自分のよく使うサービス側に寄せると、料金表には出ない差がつきます。

契約前に知っておきたいデメリット

良いところだけ並べて比較した気になるのがいちばん危ないので、両社の弱点も正直に書いておきます。

楽天モバイルのデメリット

  • 場所によって電波が弱い
    プラチナバンドで改善中とはいえ、建物の奥や地下に弱い場所が残っています。契約前の実測マップ確認は必須です。
  • データくりこしがない
    段階制なのでくりこしという概念自体がありません。毎月きっちり5GB使う人はワイモバイルSの方が合理的な場合があります。
  • Rakuten Linkの通話品質は回線次第
    無料通話はネット回線経由なので、電波の弱い場所では音質が落ちます。仕事の重要な電話は標準アプリを使う工夫が要ります。

ワイモバイルのデメリット

  • 割引を組めないと高い
    基本料金は5GBで3,278円。おうち割もPayPayカードもない人にとっては、正直かなり割高です。
  • データ無制限プランがない
    最大でも35GB(L)まで。動画やテザリングでたくさん使う月がある人には上限がストレスになります。
  • 2026年6月に値上げした
    シンプル3は全プラン220円の値上げになりました。今後も割引条件の変更には注意が必要です。
  • ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えは特典対象外
    同一グループ内の移動なので、PayPayポイント還元がもらえません。

デメリットを見比べると、楽天モバイルの弱点は「事前に確認すれば回避できるもの」、ワイモバイルの弱点は「自分の条件次第でどうにもならないもの」が多い、という違いに気づきませんか? だからこそ、次のキャンペーン比較の前に自分の割引条件を整理しておくのが大事です。

乗り換えキャンペーンを比較(2026年8月時点)

楽天モバイルは三木谷キャンペーンで14,000ポイント

楽天モバイルの乗り換え特典で現在いちばん還元が大きいのは、三木谷キャンペーン(三木谷浩史の特別なお客様キャンペーン)です。専用ページ経由の申し込みで、他社からの乗り換えなら14,000ポイント、新規や再契約でも11,000ポイントがもらえます。

過去に楽天モバイルを使っていた人の再契約でも対象になる、珍しいキャンペーンです。ただし適用は1人1回線までで、ポイントは利用開始が確認された月の翌々月末から3回に分けて付与されます(4,000・5,000・5,000ポイント)。

申し込みは必ず三木谷キャンペーンの専用ページを開いてから進めてください。通常ページから申し込むと対象外になります。

三木谷キャンペーンについて本物のリンクと申しみの注意点まで詳しく解説 楽天モバイル三木谷キャンペーン徹底解説|14,000ptの条件・いつもらえる・本物の見分け方【2026年8月】

ワイモバイルはSIMのみ乗り換えでPayPayポイント最大15,000円相当

ワイモバイルもオンラインストア経由のSIMのみ乗り換えで、PayPayポイント最大15,000円相当の還元をやっています(M・Lプランの場合。Sは5,000円相当)。

ここに落とし穴が2つあります。まず、特典を受け取るにはデータ増量オプション(550円/月・6か月無料)への同時加入が条件になっている点。無料期間中に解約すれば負担はありませんが、忘れると7か月目から課金が始まります。もう1つは、ソフトバンク・LINEMOからの乗り換えは特典対象外という点です。同じグループ内の移動には特典が出ません。

比較項目楽天モバイル(三木谷キャンペーン)ワイモバイル(SIM単体特典)
還元額(乗り換え)14,000ポイント最大15,000円相当
新規契約11,000ポイントSは対象外・M/Lは条件つき
再契約対象対象外
オプション加入条件なしデータ増量オプション必須
対象外の乗り換え元なしソフトバンク・LINEMO系

額面はワイモバイルがわずかに上ですが、条件のシンプルさでは三木谷キャンペーンです。キャンペーン条件は変わることがあるので、申し込み前に必ず公式ページで最新の条件を確認してください。

結局どっち?タイプ別のおすすめ診断

楽天モバイルがおすすめな人

  • データを気にせず使いたい人
    無制限3,278円は他社の追随を許さない水準です。テザリングも無制限なので自宅Wi-Fi代わりにもなります。
  • 毎月のデータ量にムラがある人
    段階制なので少ない月は勝手に安くなります。プラン変更の手続きが不要です。
  • 通話が多い人
    Rakuten Linkの無料通話だけで、かけ放題オプション代がまるごと浮きます。
  • SoftBank光もPayPayカードも持っていない人
    割引を組めないならワイモバイルを選ぶ料金面の理由はほぼありません。

楽天モバイルに決めた人は、三木谷キャンペーンの専用ページからの申し込みで14,000ポイントを忘れずに受け取ってください。

ワイモバイルがおすすめな人

  • 自宅のネットがSoftBank光かSoftBank Airの人
    おうち割で毎月1,650円引き。5GB・858円は業界でも最安級です。
  • 電波の安心感を最優先したい人
    ソフトバンク回線そのものなので、つながりやすさで悩む場面はまずありません。
  • 店舗で相談しながら使いたい人
    全国のショップ数はワイモバイルが上です。スマホに不慣れな家族の回線にも向いています。
  • 60歳以上で通話が多い人
    24時間かけ放題が880円になる割引は、電話回線品質とあわせてシニア世代に強いです。
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楽天モバイルへ乗り換える場合の流れ

どちらに乗り換える場合も、現在はMNPワンストップ対応で予約番号なしで進められるケースがほとんどです。楽天モバイルの場合の流れだけ簡単に載せておきます。

三木谷キャンペーンの専用ページを開く

楽天IDでログインしてから申し込みに進みます。専用ページを経由しないと14,000ポイントの対象になりません。

Rakuten最強プランを申し込む

乗り換え(MNP)を選択。本人確認はスマホで完結します。eSIMなら最短当日に開通します。

開通後にRakuten Linkから発信する

申し込みの翌月末日までにRakuten Linkアプリから10秒以上の通話をするとポイント付与の条件が満たせます。ここを忘れる人が本当に多いので注意してください。

乗り換え全体の手順や失敗しやすいポイントは、乗り換え完全ガイドで詳しく解説しています。

楽天モバイル乗り換え完全ガイド|元社員11年が「キャリア別に一番得する方法」をご紹介【2026年最新】

よくある質問

ワイモバイルと楽天モバイルはどっちが安い?

割引条件なしなら楽天モバイルです。3GBまでなら1,078円と、ワイモバイルSの基本料金3,278円の3分の1で済みます。SoftBank光かSoftBank AirがありPayPayカードで支払える人だけは、ワイモバイルSの858円が逆転します。

電波がいいのはどっち?

つながりやすさの安心感はソフトバンク回線のワイモバイルです。楽天モバイルはプラチナバンドで改善が進んでいますが、生活圏によって差があるので、契約前に電波実測マップで自分の行動範囲を確認するのが確実です。

ソフトバンクから乗り換えるならどっち?

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えはPayPayポイント特典の対象外です。一方、楽天モバイルの三木谷キャンペーンは乗り換え元を問わず14,000ポイントの対象になります。ソフトバンクからの乗り換え手順はソフトバンクから楽天モバイルへの乗り換え完全手順にまとめています。

iPhoneはどちらでも使える?

どちらもiPhoneに対応していて、eSIMも使えます。今使っているiPhoneをそのまま持ち込む場合は、SIMロック解除済みか(2021年10月以降の発売機種なら原則不要)だけ確認しておけば大丈夫です。

家族で乗り換えるならどっち?

家族割の割引額はワイモバイルが2回線目以降1,100円引きと大きめです。ただしおうち割との併用はできないため、SoftBank光がある家庭では実質おうち割だけになります。家族全員がデータ少なめなら、そもそもの単価が安い楽天モバイル(全回線110円引き)と総額で比べてみてください。

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楽天モバイル紹介キャンペーンについては下記の記事でも詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

楽天モバイル紹介キャンペーン!他のキャンペーンとどう違う?

楽天モバイル紹介キャンペーン 楽天モバイル紹介キャンペーン|従業員紹介・三木谷の違いを元社員が解説【26年8月最新】

この記事を書いている人(著者)

2014年に楽天株式会社(現:楽天グループ株式会社)に入社。広告やマーケティング関連の業務に11年間従事し2026年3月からフリーランスとして独立。

「実際に自分が使わなければ本当の使い勝手はわからない」と考えて、楽天市場、楽天トラベル、楽天銀行、楽天カード、楽天証券、楽天ペイ、楽天マガジン・・・と各種楽天サービスを登録して使っています。

楽天モバイルも開始当時は「電波繋がらない」といった声が数多くある中で「実際どうか?」を知るためにメイン回線として契約していました(実際、電波悪くて苦労した経験も😅)。

実際の体験レビューを重視したいので楽天モバイル以外に大手3社の携帯回線であるahamo(ドコモ)、POVO(au)、LINEMO(ソフトバンク)も全部契約して徹底検証しています。

2024年から現在まで私の紹介経由で約2,000名の方に楽天モバイルをご契約頂きました!皆様ありがとうございます!